資金決済法に基づく表示

■ 前払式支払手段の名称

サービス内通貨:スプーン

■ 前払式支払手段発行者

株式会社 Spoonlabs Japan

■ 支払可能金額等

保有できる上限はございません。

※ スプーン(以下、「サービス内通貨」といいます)の価格は、経済情勢の影響等により、変動する可能性があります。

■ 有効期間又は有効期限

  1. サービス内通貨に有効期限はありません。
  2. ただし、当社は、最終アクセスから1年以上経過しているアカウントを、あらかじめお客様に通知することなく削除することができます。
  3. この場合、未使用のサービス内通貨は失効します。
  4. 詳しくは、 サービス利用規約をご覧ください。

■ お問い合わせ先

〒100-0005

東京都 千代田区 丸の内 1-6-5 丸の内北口ビル 9F

お問い合わせ先

■ ご利用いただける場所の範囲

サービス内通貨は、お使いの端末のオペレーティングシステムに対応するWeb、アプリ「Spoon」にて(以下「本サービス」といいます)、使用することができます。

■ ご利用上の注意

■ 未使用残高のご確認方法

本サービスのメニュー内「スプーンストア」にてご確認いただけます。

■ 約款、利用規約等

詳しくは、 サービス利用規約をご覧ください。

■ 資金決済法に基づく利用者の保護等に関する措置について

  1. 利用者資金の保全方法

<資金決済法第14条第1項の規定の趣旨> 前払式支払手段の保有者の保護のための制度として、資金決済に関する法律第14条第1項の規定に基づき、基準日(毎年3月31日および9月30日)現在における前払式支払手段の未使用残高の半額以上の額の発行保証金を法務局等に供託等することにより、資産保全することが義務づけられております。 ただし、資金決済に関する法律で求められる保全の金額は、基準日時点の未使用残高の半額以上であるため、必ずしも全額保全が図られているわけではありません。

<資金決済法第31条第1項に規定する権利の内容> 万が一、当社が破産等の事態に至った場合、前払式支払手段の保有者は、資金決済に関する法律第31条第1項の規定に基づき、あらかじめ保全された発行保証金について、他の債権者に先立ち弁済を受けることができます。

<当社の利用者資金の保全方法> 当社は、資金決済に関する法律第14条第1項に基づく発行保証金について、金銭による供託をする方法によって保全しております。

  1. 前払式支払手段の不正利用による損失の補償等に関する方針

当社は、利用者の意思に反して権限を有しない第三者による不正利用が行われた場合の損失について、適切な対応措置を講じております。

万が一、第三者による不正利用が確認された場合、当社は速やかに内部調査を行い、お客様の損失が拡大しないよう迅速な対策を実施いたします。また、必要に応じて被害を受けたお客様への補償を行います。具体的な補償の内容は、当社による調査結果やお客様からの情報提供をもとに決定いたします。

ただし、不正利用が確認できない場合や、当社の責任によらない事由で不正利用が行われたと判断される場合は、補償対応が難しい場合がありますのでご了承ください。調査に際しては、必要に応じてお客様の協力(必要書類の提出、事実関係の確認など)をお願いすることがあります。

当社は、セキュリティ体制の強化を継続的に行い、利用者が安心してサービスを利用できるよう努めてまいります。